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ストイブは、フィットネスの本場である米国でも高い評価を得ています
ワンタッチで負荷のピークをコントロールできる「スマートストレングス」を搭載。様々なニーズに合わせたトレーニングが可能になります。

マシンを使って20回×5セットのウェイトトレーニングをするつもりだったのが、3セットが終わったあたりで辛くなる時、どうしてますか?
20回を15回に減らす、ウェイトを減らす、最悪3セットで終わらす・・・どれも納得がいかないですよね。そんな悩みを解消してくれる素晴らしいマシンの存在を知ったのでここに書きたいと思います。

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その名もSTRIVE(ストライブ=努力する)!
ウェイトが動作のどの時点で強くなるかを調整するレバー(カム)を搭載しており、狙い通りのトレーニングができるという画期的なマシンなんです!
動作の時点とは大きく分けて③動き出し、①中間、②最後のこと。
一般的なマシンや、フリーウェイトを使ったトレーニングでは①、ウェイトの筋肉に対するウェイトの負荷抵抗が最も強くなるのは筋肉を伸ばしたり縮めたりする最中となります。図中の腕の写真を見ていただきたいのですが、これって一番辛い角度・状態ですよね。疲れると続きません。
そこで、動作の最後、関節が一番辛いと感じる位置よりも後に負荷がかかるように調整します。(図②)すると、無理せずできるところまでウェイトを持ち上げて戻し、トレーニングを続けることができます。リハビリや高齢者などにも向いたトレーニングとなります。
逆にもっと刺激が欲しい!と感じれば動作の最初にピークが来るようにします。(図③、「うっ」て声がこぼれるかと思います)
このように動作の中で負荷がピークとなる時点を調整することによって、同じ筋肉でも鍛えられる箇所を微妙に変えることができて、トレーニングの効率が向上するのです。
STRIVEは1989年から続く米大手フィットネスマシンメーカーですが、その医療器具ラインはディスカバリーチャンネルで世界の医学の進歩の「最先端」の一つとして紹介されたこともあります。

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100STRIVEccustomerA会員さんのコメント 聞くと:

非常に難しいのですが試してみるとお分かりいただけるかと思います。私は特にレッグエクステンション(写真)が途中で辛くなって希望のセット数が続けれずにいましたが、STRIVEだとその名の通り”STRIVE”できて、最初本当に感激でした。さすが、良質なトレーニングを提供する MXフュージョン・ジムの採用しているマシンです。機会がああればぜひお試しください!
100STRIVEacustomerB会員さんのコメントを聞くと:
同じトレーニングをするのでも、マシーンを変えるだけで筋肉への刺激が大きく変わったりします。
というわけで時々マシンを変更する私ですが最近お気に入りなのが、このレッグプレスSTRIVEマシンです。
通っているMXフュージョンジムにはこちらのマシンが結構導入されているのですが、STRIVEマシンの良いところは負荷ピークを設定できるところです。

 

 

 

 

 
100STRIVEbcustomerC会員さんのコメントを聞くと:
このストイブマシンが最高です!負荷ピークを調整することで故障部位でも無理なくトレーニングできると思います。
ターゲットローディング機能というのがついていて開始位置、中間位置、最終位置と、どこの位置で負荷を最大にするかを設定することができます。この為、例えば上腕二頭筋なら 開始位置が最大負荷:コンセントレーションカール、中間位置が最大負荷:アームカール、最終位置が最大負荷:インラクインカールと、種目を組み合わせることで刺激を調整するというものでしたがSTRIVEマシーンを利用します。

 

 

 

 

 

 

MXFUSION GYMで高機能な「ストイブ・トレーニングマシン」が全体を鍛えるために、全18台を設置しております!!
初心者から中上級者まで効果的なマシントレーニングが可能!

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是非皆様、STRIVEマシーンの使い方によって、一度試してください。トレーニングの結果又は指導として、うちのスタッフまで声かけてください。

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